異をとなえん |

第7回MMD杯予選始まる

2011.07.30 Sat

05:04:45

第7回MMD杯予選が始まった。
登録は今回から新しいシステムに変わり、別の観点から動画を見ることができるようになったので、そのページをリンクしておく。

第7回MMD杯|SKSS - SugoiKamoShirenaiSystem Ver0.01 -

目玉は再生率上昇率ランキング、マイリス率ランキング、コメント率ランキングとなる。
ニコニコ動画のマイリストを使った方法で検索するより、瞬間瞬間に人気がある動画を見つけられるのが利点だ。
常連さんも含めて楽しみが多い。

ざっと見て一番心に残った作品は次になる。


【第7回MMD杯予選】 drunkard Madness


酔っぱらいのねーちゃんはいい。

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アメリカの格下げの影響は?

2011.07.26 Tue

03:50:20

アメリカの国債の格付けが引き下げられようとしている。
格付け会社は財政再建プログラムが予定通り進まないと、AAAから一段階落として、AAにすると主張している。
アメリカ議会での交渉は順調に進んでいない。
順調に進まないことを前提として、実際に引き下げられた場合、影響はどのようになるだろうか。

すぐどうこうといった影響はないと思う。
前から主張しているように、自国通貨建ての国債にデフォルトリスクはない。
あるのはインフレリスクだけである。
インフレが発生すると、その通貨建てで発行している債券はすべて影響が生じる。
だから、ドル建ての債券ではアメリカ国債の格付けが一番高くて、それ以外の債券はアメリカ国債の格付けより低くなる。
アメリカ国債の格付けを引き下げることは、ドル建ての債券を全てずらす意味しかない。
格付け会社が、AAAの格付けを民間企業に取っておいたとしても、アメリカ国債より信用度が高いわけがない。
整合性を取っていなくとも、投資家の方はそのように対応する。
だから、投資家の社内規定がどうあろうとも、その規定を変更して対応するだろう。
アメリカ国債がAAA格付けでなくなったとしても、アメリカ国債を売って、買い替えることのできる債券はない。
現状維持が関の山だ。
そういう意味で債券市場に大きな影響はないと思う。

もっとも、格付けの変更で株式市場は敏感に反映することがある。
よくわからない所だ。
ただ、短期的な影響はともかくとして、時間が経てばその効果も吸収されるだろうから、大きな影響がないのは変わりない。

じゃあ全然影響がないと断言していいかと言えば、そうでもないかもしれない。
一番大きな問題はアメリカに外国資金が流入してくるかどうかだ。
アメリカの国債を買っているのは、FRBと中国、日本、それにイギリスから流れてくる中東資金が主な所らしい。
大口所は資金量が多くて動きようがない。
中国も元とドルを固定相場に近い感じで運用している以上、アメリカ国債を買っていくしかない。
新興国は為替相場をドルとの固定にしようと介入し、外貨準備を積上げている。
こんな風に考えていくと、アメリカに流れてくる外国資金もそれほど影響がなように見える。

けれども現在のドルの弱さを気にして、他の通貨で外貨準備を運用する流れもある。
中国が日本の国債を買っているというニュースも出てきている。
格付けの引下げは、外貨準備をドルだけで持つことから、いろいろな通貨で外貨準備を持つ流れに変える可能性がある。
各国が外貨準備をドルだけから他通貨にも分散した場合、アメリカに流れる資金の流れが細くなる。
アメリカはたぶんそれを補うために、世界に分散しているアメリカ資本を引き上げる必要が出てくる。
長期的に見た場合、それはアメリカの基軸通貨ドルの終わりの始まりになるかもしれない。

そんなに先走っても意味はないか。
結局、アメリカ国債の格下げは、短期では心理的な変動があるかもしれないが大きな影響はないというのが結論である。

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VOCALOIDミュージカルに感動

2011.07.25 Mon

03:48:04

物凄いものを見た。
感動した。
とにかく紹介する。


【VOCALOIDミュージカル】Alice in Musicland【オリジナル曲】

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ユーロシステムの崩壊はありえない

2011.07.23 Sat

06:15:39

ユーロの崩壊などありえないように思える。
前にも書いたが、PIGS諸国がユーロから脱退することなど不可能である。
ギリシャ、ポルトガル、アイルランドなどの国が、通貨の主権を回復しようとして、元の通貨に戻ろうとしても戻れるわけがない。
新通貨を発行しても、今にもデフォルトしそうな国家の通貨の価値はどんどん落ちていく。
そんな通貨を誰が受け取るだろうか。

新通貨の流通をはかるには、強制的に実行するか、自然な感じで変換していくか、二つの方法が考えられる。
強制的に実行するのは、ユーロと新通貨の変換レートを決定して、日を決めて一気呵成に変換してしまう方法である。
実行日にはユーロの流通は禁止され、強制的にユーロは新通貨と交換されることになる。
銀行の預金を降ろせば、自動的に新通貨に変わってしまうわけだ。
民主主義国でこんなことを実行しようとすれば、法律を通す必要がある。
問題なのは、法律が可決されると同時に、あるいはそのような法律が審議に入ろうとした時点で、人々は逃げ出すことだ。
銀行預金はすべて降ろして、とりあえずユーロ札に変えるだろう。
貸し出している金も、とりあえず回収するしかない。
ユーロで貸していた金が、法律で新通貨に変換されて戻ってきたらたまらない。
ユーロ札はどうするか。
そのまま持っている方がいいのか。
それとも、国外の銀行に預けた方がいいのか。
どちらにしても、現行のシステムから全ての資金が逃げ出していき、金融システムが一瞬の内に崩壊してしまうのは確かだろう。
だから、強制的な実行など不可能といっていいと思う。

そうすると、強制によらずして自然と変換をはかるには並行して使っていくしかない。
もっとも、新通貨の発行を審議する時点で、強制と任意の区別なく金融システムから一気に資金が逃げだすかもしれない。
それは一応起こらないとして話を進めよう。
ユーロと新通貨を並行して使用するわけだが、一体どうやって新通貨を流通させるのか。
誰も受け取ってくれない新通貨で、政府が支払いをしようとてしても受け取ってくれない。
実行するとしたら、金兌換紙幣のように、ユーロに変換できることを保障したユーロ兌換紙幣を発行する形で進めるしかない。
でも現在の状況で準備通貨としてのユーロは貯められない。
そもそもユーロがないから困っているのだ。
結局、信用がない政府に新通貨など発行できるわけがないという結論しかない。

つまりPIGS諸国はいやがおうでも、ユーロシステムに残っていくしかない。

ユーロシステムが破綻しないとなると、問題なのはドイツの動向である。
ユーロの崩壊を防ぐためにドイツは危機にある国を援助しなければならないという意見が一般的だ。
でも、ユーロが崩壊しないとしたら、ドイツはなぜ助ける必要があるのだろう。
アメリカ合衆国での地方自治体の倒産と同じようなもので、中央政府は放っておくだけだ。
もちろん、PIGS諸国に資金を貸し出している銀行は連鎖倒産する危険性が出てくる。
けれども、ドイツは膨大な経常黒字を積上げつつあり、ドイツの銀行も大量に資金を溜め込んでいるはずだ。
恐慌下において、弱い銀行が倒産し、強い銀行に預金が集中していくことを考えれば、危機にある国の銀行からドイツの銀行に預金を移していく可能性もたぶんにある。
つまり、ドイツの銀行は耐える可能性が強いのではないだろうか。

銀行が破綻しなければ、ドイツはPIGS諸国が破綻して困ることがあるのだろうか。
ユーロ圏から資金が逃げ出している状態では、当然ユーロ安になる。
ドイツは輸出が絶好調で景気は最高にいい。
問題は何もないように見える。
長期的に考えれば、南欧の各諸国の経常収支が改善され、ユーロ高に導くかもしれない。
でも、それは先のことだ。

ドイツがPIGS諸国を助けたくないのだとすれば、支援がまとまりにくいのもおかしくない。
今回、ギリシアに第二次支援が決まったけれど、危機の先延ばしといっていいだろう。
でも、それが一番得だとドイツは考えているのかもしれない。
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アメリカのデフォルトはない

2011.07.22 Fri

04:50:31

アメリカのデフォルトの噂が飛びかっている。
国債の上限を拡大しないと、現在発行している国債の利払いや償還ができなくなって、金融危機の再来になるという話だ。
私は信じない。

議会で妥協が成立しなくとも、国債の利払いや償還を停止する前に、まず政府の支払いを停止することが可能なはずだ。
政府の公務員の一時的な業務停止はクリントン大統領のときも行なわれた。
今回もそれを実行することで、共和党とオバマ大統領の間で妥協が図られる可能性が強い。

そして、一番肝心なのは最悪の場合FRBが助けを出すはずだ。
たとえば、償還される国債をFRBが全部買い取ってしまうことができると思う。
基本的にはQE2による国債の購入と同じなのだから、法律的には問題ないはずだ。
もちろん、買い取った国債の償還は必要なのだけど、政府の口座に支払う金がなければFRBで償還の要求を止めてしまえばいい。
償還日に必ず償還の要求をしなくてはならないという理屈はないのだから、FRBが遅らしても法律的には問題ないはずだ。
普通の金融機関だと償還を要求しなければ、資金が一時遊ぶことになるから、そんなことはしない。
でも、FRBならば資金を寝かしておいたって、たいしたことない。
なんといっても、ドルを幾らでもつくりだせる。

これは一例で、もっとうまい対処方法があるかもしれない。
とにかく、金融秩序を維持しようとするのが、中央銀行の使命である以上、どんな方法を使っても国債のデフォルトは食い止めるはずだし、最悪の方法でもありさえすれば対応する。
当然ながら、こんなやり方はインチキで、実質国債の中央銀行の直接引受に等しい。
しかも無利子だ。
けれども、デフォルトを起こして金融秩序が崩壊するよりずっといい。
このことがわかっているから、基本的にアメリカ国債の金利は大きく変動していない。

この理屈は日本の国債の場合も同じだと思う。
政府が国債の利払いや償還に困れば、日銀が助けを出す。

こんなインチキを常に実行するようでは、国は破滅するだろう。
でも、瞬間的にはなんとかなる。
アメリカは絶対にデフォルトしない。
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目次 - 2011/07(その1)

2011.07.20 Wed

02:13:20

なでしこジャパン優勝おめでとう。
感想を書こうと思ったけれど、みんなと同じような感想しか浮ばないのでパス。
ただ、おめでとうです。

今回は、前の目次から間隔があいたので新規の目次を作成リリースした。
後、「日本の好景気の条件 - 為替レートはどう決まるのか?(その11)」は(その10)が正解だったので修正し、関連記事としてリンクしている「お金があることとないこと」の記事も修正した。

この記事には、下記のカテゴリーの目次が含まれる

・ 国家論 (39)
・ 経済 (97)
・ 景気予測 (11)
・ 市場概況 (66)
・ 言語 (18)
・ 科学技術 (50)
・ 都市地域論 (52)
・ マンガ・アニメ・ボーカロイド (44)
・ 小説・映画 (8)
・ 将棋 (10)
・ スポーツ (14)

それ以外のカテゴリー

・ 日本・政治 (49)
・ 日本・経済 (54)
・ 日本・歴史 (16)
・ 日本・観光 (11)
・ 日本・移民問題 (16)
・ 日本・その他 (25)
・ アメリカ (61)
・ 中国 (42)
・ 韓国 (38)
・ その他の国 (20)
・ blog的生活 (75)
・ その他 (28)
・ 旧目次 (36)

は、目次 - 2011/07(その2)を参照する。

・ 国家論 (39)
本を書くぞ宣言
日本はなぜ平等主義なのか? - 世界は日本化へ向かう(その12)
戦争国家の本質的な不平等性 - 世界は日本化へ向かう(その11)
戦争国家は知的エリート階級を必要とする - 世界は日本化へ向かう(その10)
用語の補足説明 - 世界は日本化へ向かう(その9)
現在起きている争いは? - 世界は日本化へ向かう(その8)
みなし核保有国が戦争しない理由 - 世界は日本化へ向かう(その7)
戦争国家が平和国家に変化する理由 - 世界は日本化へ向かう(その6)
戦争国家では権力が集中する - 世界は日本化へ向かう(その5)
江戸時代は平和国家の完成形である - 世界は日本化へ向かう(その4)
平和国家には尺度がない - 世界は日本化へ向かう(その3)
一度も植民地になったことがない国 - 世界は日本化へ向かう(その2)
世界は日本化へ向かう
人類が共生するためにも主権は必要なのだ
全体最適を当然と考えている人はいるのか?
中間報告 - 理想国家としての日本(その13)
産業革命の必要条件 - 理想国家としての日本(その12)
続:産業革命は農業革命 - 理想国家としての日本(その11)
産業革命は農業革命 - 理想国家としての日本(その10)
中世の終わる時 - 理想国家としての日本(その9)
中世の権力構造 - 理想国家としての日本(その8)
中国の中世 - 理想国家としての日本(その7)
古代と中世をわかつもの - 理想国家としての日本(その6)
日本古代は帝国モデルか? - 理想国家としての日本(その5)
帝国モデル - 理想国家としての日本(その4)
なぜローマ帝国は滅んだのか - 理想国家としての日本(その3)
「想像の共同体」感想
国家の起源 (理想国家としての日本-その2)
理想国家としての日本
アイデンティティなんかいらない
「日本の存在感が低下している」のは問題か?
ヒロシマ以前、ヒロシマ以後
日本は国家ではない
日本はなぜ戦争が下手なのか?
なぜ日本には偉大な思想家が存在しないのか?
欧米かぶれの人はなぜ日本に批判的か?
日本人論?
国家とは何か(その1)
日本は遅々として進む

・ 経済 (97)
金融業のイメージ
「モノ作りで稼いだ金は、金融取引で稼いだ金より尊い」
お金があることとないこと
日本の好景気の条件 - 為替レートはどう決まるのか?(その10)
自国通貨安は得か損か?
続:ギリシャのユーロ圏離脱に意味があるのか?
ギリシャのユーロ圏離脱に意味があるのか?
円安介入はなぜ効かないのか? - 為替レートはどう決まるのか?(その9)
国債の金利が下がる意味 - 為替レートはどう決まるのか?(その8)
国債暴落説について考える - 為替レートはどう決まるのか?(その7)
続:国債購入政策の功罪 - 為替レートはどう決まるのか?(その6)
国債購入政策の功罪 - 為替レートはどう決まるのか?(その5)
均衡を生み出すメカニズム - 為替レートはどう決まるのか?(その4)
量的緩和政策とQE2について - 為替レートはどう決まるのか?(その3)
購買力平価について - 為替レートはどう決まるのか?(その2)
為替レートはどう決まるのか?
なぜ日本はグローバリゼーションの恩恵に預かれなかったのか? - ガラパゴス化は必然である(その14)
バブルと覇権国とグローバリゼーション - ガラパゴス化は必然である(その13)
なぜデフレは悪いのか?への反論
円安にならなければ景気回復はないのか?
なぜデフレは続くのか?
リフレ派にとって円高は否定すべきことなのだろうか?
ドルから円への基軸通貨の交替
次期覇権国はなぜ長期不況に突入するのだろか?
修正版:日本の生産性が低い訳
日本の生産性が低い訳
アフリカの国々はなぜ発展しなかったのか(補足) - 武士の窮乏化とグローバリゼーション(その3)
アフリカの国々はなぜ発展しなかったのか - 武士の窮乏化とグローバリゼーション(その2)
日本の財政赤字とアメリカの不動産担保証券の買い取り
石油ピーク論
「プロジェクトX」が嫌いだった
覇権国交代の理論 - 「内向の世界帝国 日本の時代がやってくる」感想
バーナンキの背理法は正しくない
「2010年世界経済大予言」感想
国の財政の考え方
物を右から左へ動かすような仕事
国債を外国人が持っていることと自国人が持っていることの違い
長期停滞に関するメモ
円高ドル高雑感
ジンバブエでなぜインフレが起こったか?
バブル崩壊後の長期停滞の仕組み
土地と通貨の類似性
自国通貨建ての国債にデフォルトリスクはあるのだろうか?
原油価格上昇の原因は何か?
ドルの基軸通貨国論議について
世界経済回復の兆し
株価上昇雑感
不良債権処理は簡単には終わらない - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その5)
アメリカ経済の今後の動向は? - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その4)
石油危機後に起こったこと - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その3)
アメリカの大恐慌が長く続いた原因は? - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その2)
なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?
キマンダが飛んだ
ポンドの暴落
内向きとか、外向きではなくて
「金融史がわかれば世界がわかる」感想
なぜバブルは起こるのか?
世界恐慌の行方- 世界経済が悲鳴を挙げている(その5)
ウォンの暴落、そして - 世界経済が悲鳴を挙げている(その2)
世界経済が悲鳴を挙げている
サラリーマンの給与増加(なぜ内需は回復しないのか?-その3)
リーマンショック雑感(その2)
リーマンショック雑感
なぜ内需は回復しないのか?(その2)
なぜ内需は回復しないのか?
ドルの今後(補足)
ドルの今後
クローズアップ現代の感想
ドルと石油の行方、または、予測と結果
バーナンキの発言 - 「デフレはなぜ怖いのか」感想(その2)
「デフレはなぜ怖いのか」感想
インフレは続き、そして
原油価格の上昇はまだ続く
リフレ政策に反対する(その2)
リフレ政策に反対する(その1)
ハイチが取るべき経済政策とは?
日本のエネルギー効率
石油価格の限界
株式市場の立ち直りから見た将来展望
不穏な気配
次の覇権国はどこか?(その1)
日本の生産性
世界経済の今後のついてのメモ
「コンテナ物語」感想
金融危機は一応収束したのか?
コストプッシュ型インフレに対して金融緩和政策を取る?(その2)
コストプッシュ型インフレに対して金融緩和政策を取る?
バブルの崩壊のプロセス
太陽電池のエネルギー収支は本当に得なのか?
ダウ安円高での日経平均高
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か(その3)
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か(その2)
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か
不良債権処理の遠い道のり
急な円高の心配なんていいお世話
円高?円安?
いちカイにヤリ 投資立国

・ 景気予測 (11)
はっきりない世界経済の状況
続:世界経済に関するスケッチ
世界経済に関するスケッチ
来年の日本の経済
リフレ政策とデフレのぶつかる戦線
続々:2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
続:2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
経済情勢雑感(2010/05/21)
今年の株式市場を予測する - 先週の株式市場(2009/12/31)
2008年日本の景気予想

・ 市場概況 (66)
ドル高はどこまで続くか? - 先週の株式相場(2009/12/25)
2009年12月18日の週の株式市場
大山鳴動して株価動かず - 今週の株式市場(2009/12/11)
今週の株式市場(2009/12/05)
元気がない - 今日の株式市場(2009/11/09)
新興国バブル仮説 - 今日の株式市場(2009/11/06)
落ち着いてきた - 今日の株式市場(2009/11/04)
アメリカが下げると日本も下げる - 今日の株式市場(2009/11/02)
偽りの上げ? - 今日の株式市場(2009/10/30)
暴落はない? - 今日の株式市場(2009/10/29)
市場の転換点 - 今日の株式市場(2009/10/28)
アメリカの住宅価格指数 - 今日の株式市場(2009/10/27)
トレンド転換? - 今日の株式市場(2009/10/26)
解釈できない不安 - 今日の株式市場(2009/10/23)
ドル安による好決算 - 今日の株式市場(2009/10/22)
凪は続く - 今日の株式市場(2009/10/21)
アメリカでのデフレとインフレの綱引き - 今日の株式市場(2009/10/20)
リフレ政策による景気回復 - 今日の株式市場(2009/10/19)
予測し難いドル円相場 - 今日の株式市場(2009/10/16)
「ドル安」は無限に続かない - 今日の株式市場(2009/10/15)
薄っぺらい世界の株価の上げ - 今日の株式市場(2009/10/14)
株高ドル高の復活 - 今日の株式市場(2009/10/13)
高値の目安 - 今日の株式市場(2009/10/09)
台風慣れする日本 - 今日の株式市場(2009/10/08)
最終局面 - 今日の株式市場(2009/10/07)
インフレ期待 - 今日の株式市場(2009/10/06)
ダメダメの日 - 今日の株式市場(2009/10/05)
オリンピック落選とMRJ100機受注 - 今日の株式市場(2009/10/02)
悪材料ばかり - 今日の株式市場(2009/10/01)
方向性を失う - 今日の株式市場(2009/09/30)
偏った株価の上昇 - 今日の株式市場(2009/09/29)
流動性の供給の終わる時 - 今日の株式市場(2009/09/28)
ボックス相場 - 今日の株式市場(2009/09/25)
予想外の上げ - 今日の株式市場(2009/09/24)
爆弾の渡し合い - 今日の株式市場(2009/09/18)
カミオカンデの光電管 - 今日の株式市場(2009/09/17)
日本の株価は海外投資家の手中にある - 今日の株式市場(2009/09/16)
鳩山内閣の人事 - 今日の株式市場(2009/09/15)
ヘッジファンド復活 - 今日の株式市場(2009/09/14)
景気回復を止めるもの - 今日の株式市場(2009/09/11)
持ち合い相場続く - 今日の株式市場(2009/09/10)
ドル全面安 - 今日の株式市場(2009/09/09)
トリプル高 - 今日の株式市場(2009/09/08)
英語の記事を読もう - 今日の株式市場(2009/09/07)
アメリカ雇用統計補足
アメリカ雇用統計 - 今日の株式市場(2009/09/04)
アメリカ金融株下落 - 今日の株式市場(2009/09/02)
鯨幕相場の終わり - 今日の株式市場(2009/09/03)
膠着状態からいつ脱出するか? - 今日の株式市場(2009/09/01)
民主党政権の展望 - 今日の株式市場(2009/08/31)
民主党が勝つことの意味 - 今日の株式市場(2009/08/28)
上げれば下げる、そんな相場 - 今日の株式市場(2009/08/27)
アメリカ株式市場の強気の理由 - 今日の株式市場(2009/08/27)
明日は明日の風が吹く - 今日の株式市場(2009/08/24)
中国市場連動仮説 - 今日の株式市場(2009/08/21)
中国の影 - 今日の株式市場(2009/08/21)
不穏な気配 - 今日の株式市場(2009/08/19)
デフレに希望を見る - 今日の株式市場(2009/08/18)
VIX指数が急激に上昇 - 今日の株式市場(2009/08/17)
株式市場に漂う不安 - 今日の株式市場(2009/08/14)
後智恵もでない - 今日の株式市場(2009/08/13)
FOMCの風待ち - 今日の株式市場(2009/08/12)
日米の景気の乖離 - 今日の株式相場(2009/08/10)
ドルが高くなった理由 - 今日の株式相場(2009/08/10)
今日の株式市場(2009/08/07)
今日の株式相場(2009/08/06)

・ 言語 (18)
言語に優劣はある
義之と書いて、何と読む?
言語カテゴリーの新設
ケータイのガラパゴス化は日本語の特異性が原因?
「ひらがな論者」に反論する
日本語は亡びるのか?(その3)
日本語は亡びるのか?(その2)
日本語は亡びるのか?
「敬語で解く日本の平等・不平等」感想
「ハングルの歴史」感想
韓国新政権の英語教育改革
英語と日本語の文章の違い
韓国の漢字理解
英語を学ぶ日本人は欧米に精神的に屈伏しているか?
中国語の数表現
英文は読みづらい
「日本語がブログの使用言語で最も使われている」って、本当?
世界で一番優れた数の表現を持った言語は日本語

・ 科学技術 (50)
MRJのビデオ
V-Sidoに期待する
続:日本はなぜ旅客機がつくれないのか?
なぜ日本版GPSは7機体制になるのだろうか?
「あかつき」の失敗に思う
金星応答なし
月無人探査計画に賛成する
絵に描いたエンジンは飛べない - 「スペースシャトルの落日」批判
続・日本の科学技術のレベルは落ちているのか?
日本の科学技術のレベルは落ちているのか?
日本のレベルは上がっている
「素数に憑かれた人たち ~リーマン予想への挑戦~」感想
競走馬で遺伝子研究の発展を
被害妄想をやめろ - 「激突 国際標準戦争」感想
量子ドット太陽電池
「世界が変わる現代物理学」感想
金融危機はMRJにとって追い風である
宇宙エレベーターの開発をしよう
A400Mの危機
iPS細胞とcamuiの事業化
「目利き」は重要
日本の科学技術についてのリンク集
「アダムの呪い」感想
近接場光
「イヴの七人の娘たち」感想
「新幹線のぞみ白書」感想
「国産旅客機MRJ飛翔」感想
「国産ジェット“離陸”への格闘」感想
MRJのテレビ番組
「よみがえれ!国産ジェット」感想(補足)
「よみがえれ!国産ジェット」感想
「国産旅客機が世界の空を飛ぶ日」感想
MRJの開発決定
『液冷戦闘機「飛燕」』感想
科学技術系のブログ
『悲劇の発動機「誉」』感想
「きぼう」の打ち上げ
GXロケットの計画見直し(追加)
超音速複葉機の紹介記事
サイエンスZEROの次世代新幹線
日本の科学技術は進歩しているのだろうか?
「時間の分子生物学」感想
GXロケットの計画見直し
万引き防止ICタグ導入
スモンは遺伝子の個人差が原因?
「日本はなぜ旅客機をつくれないのか」
常温核融合
第48回科学技術映像祭入賞作品
インドに宇宙開発で負けて何が問題か
太陽光レーザー,水,マグネシウムによる革新的エネルギーサイクル

・ 都市地域論 (52)
日本HPの新本社
新品川駅案 - リニア中央新幹線の東京始発駅構想(その3)
都市は、なぜ飢えないのか?
続・sunamoに行ってきた
sunamoに行ってきた
続リニア中央新幹線の東京始発駅構想
リニア中央新幹線の東京始発駅構想
「沸騰都市それから」感想
沸騰都市「TOKYOモンスター」感想再び
沸騰都市「東京モンスター」感想
NHKスペシャル沸騰都市「シンガポール」感想
「沸騰都市 サンパウロ」感想
「沸騰都市 ヨハネスブルク」感想
道州制は進まない
「鉄道忌避伝説の謎」感想
続:地方分散派に問いたい事
「都市はいかにつくられたか」感想
地方分散派に問いたい事
「地域切り捨て」感想
江東区二題
東北縦貫線リンク集
「自治体格差が国を滅ぼす」感想
「格差の実像 〜改革の果てに」感想
徳島新聞の合併に伴なう変化への特集記事へのリンク
大阪の経済動向
限界集落で良かった記事
「東京駅はこうして誕生した」感想
「沸騰都市イスタンブール」感想
「山手線誕生」感想
「沸騰都市ダッカ」感想
「新・東京23区物語」感想
『「シリコンバレー」のつくり方』感想
「沸騰都市」の残りの都市は?
「世界都市」感想
地方経済に関するブログ
「沸騰都市 第2回 ロンドン 世界の首都を奪還せよ」感想
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目次 - 2011/07(その2)

2011.07.20 Wed

02:10:00

この記事には、下記のカテゴリーの目次が含まれる

・ 日本・政治 (49)
・ 日本・経済 (54)
・ 日本・歴史 (16)
・ 日本・観光 (11)
・ 日本・移民問題 (16)
・ 日本・その他 (25)
・ アメリカ (61)
・ 中国 (42)
・ 韓国 (38)
・ その他の国 (20)
・ blog的生活 (75)
・ その他 (28)
・ 旧目次 (36)

それ以外のカテゴリー

・ 国家論 (39)
・ 経済 (97)
・ 景気予測 (11)
・ 市場概況 (66)
・ 言語 (18)
・ 科学技術 (50)
・ 都市地域論 (52)
・ マンガ・アニメ・ボーカロイド (44)
・ 小説・映画 (8)
・ 将棋 (10)
・ スポーツ (14)

は、目次 - 2011/07(その1)を参照する。

・ 日本・政治 (49)
続:なぜ日本の総理の任期は短かくなっているのか?
なぜ日本の総理の任期は短かくなっているのか?
菅総理の退陣表明? - 政治家が旗を掲げるということ
菅内閣不信任案提出
衆議院と参議院のねじれは問題ではない
来年の日本の政治
続:民主党は分裂する
民主党は分裂する
くたばれカイザー
鳩山首相はバカなの?
普天間基地暫定使用という茶番
成長戦略がないことは正しい
鳩山政権は意外と長く持つかもしれない
民主党政権誕生
変革期のリーダーシップ
鳩山次期首相の哲学「友愛」とは?
鳩山政権は長くない
投票前夜、選挙について考えたこと
民主党は明治維新の尊皇攘夷派になれるか?
次期総選挙を前にして
麻生首相の鳩山総務相更迭を支持する
なぜ日本のマスコミは反日的なのか?
麻生総理を批判する
審議拒否は確かにおかしい気がする
麻生首相の医療発言を擁護する
なぜ日本の総理大臣はころころ変わるのか?
「小泉官邸秘録」感想
福田総理辞任
拉致被害者を北朝鮮に戻す?
「裕仁天皇」感想
なぜ六者協議で外交的孤立を恐れるのか?
『日本の「ミドルパワー」外交』感想
日本の存在回復の願望
日本経済の未来
「物価上昇、しょうがない」福田発言
なぜ道路族は一般財源化に反対するのだろうか?
現在の政治情勢の混沌の原因
野党の審議拒否がわからない
違憲論への違和感
世界の安定のための日本の役割
情報通信法(仮)に怒っている
「同盟漂流」感想
護憲派っていったい?
小泉の答弁
武器輸出解禁論について
国民投票の維持費に毎年十億かかるって本当?
かんべえ氏の発言の不快
安倍政権の公務員制度改革
日本版CIA設立に反対する

・ 日本・経済 (54)
金融業はローカルな産業である
続:貿易収支の黒字はなくなるか?
貿易収支の黒字はなくなるか?
続:ガラパゴス化とは何か? - ガラパゴス化は必然である(その12)
ガラパゴス化とは何か? - ガラパゴス化は必然である(その11)
続:なぜ一人当たりGDPが高いだけではガラパゴス化しないのか? - ガラパゴス化は必然である(その10)
なぜ一人当たりGDPが高いだけではガラパゴス化しないのか? - ガラパゴス化は必然である(その9)
購買力平価でのGDPについて - ガラパゴス化は必然である(その8)
中間まとめ - ガラパゴス化は必然である(その7)
数字の経済論には意味がない - ガラパゴス化は必然である(その6)
続:日本を楽観する理由 - ガラパゴス化は必然である(その5)
日本を楽観する理由 - ガラパゴス化は必然である(その4)
元気がない時に元気をくれる本 - 増田悦佐さんの本2冊
「日銀が紙幣を印刷すればデフレは解消する」という意見はおかしい
続:ガラパゴス化は必然である
ガラパゴス化は必然である
為替の最終防衛ラインをもらすことは批判されることなのだろうか?
日本人の内向き指向は問題か?
円高は得に決まっている
人口が減るから内需が縮小するはおかしい
円高は本来得である
環境税のイメージ
デフレを怖がる必要はない
なぜ、日本企業は増資をするのか?
円高雑感
増田悦佐さんの新作が面白そう
「世界第2位の経済大国」なんて意識はない
株価下落に対する気休めの景気予測
なぜ日本の成長率が一番悪くなっているのか?
円安介入に反対する
日本しか金を出せる国はない
日本経済復活の曙光
定額給付金を弁護する
「日銀は死んだのか?」感想
日本の景気自立の転換点
日経の下げ - 世界経済が悲鳴を挙げている(その3)
非製造業の雇用は、それほど悪くはない - なぜ内需は回復しないのか?(その4)
本石町日記は刺激的だ
終身雇用制は戦後特有のものか?
羽田空港の深夜・早朝の国際便利用
富山の薬売り、モンゴル・タイへ行く
200年住宅構想に反対する
レクサスの売行き
欧米の日本に対する視線
なぜ日本の株価は他の国より下がるのか?
日本がサブプライムローンの次の焦点だの日本語訳
日本の外資恐怖症は当然である
「すごい製造業」感想
外国資本が逃げ出すことなど怖くない。本当に怖いのは。
日本はまだまだ貿易立国
日本は世界で石油を一番安く買っている。(補足)
日本は世界で石油を一番安く買っている
携帯電話市場のパラダイス鎖国
景気よくなってきた?

・ 日本・歴史 (16)
「江戸のダイナミズム」感想
「黒船前夜」の発売決まる
武士の窮乏化とグローバリゼーション
「日本文化の原型」感想
「坂本竜馬と明治維新」感想
「日本近世の起源」感想
「明治維新を考える」立ち見感想
「コメを選んだ日本の歴史」感想
「日本に古代はあったのか」感想
「江戸が東京になった日」感想
日本の国名は一度も変わってない
tennou.rbプログラム - 日本人は天皇の子孫か?(その5)
藤原氏のこと - 日本人は天皇の子孫か?(その3)
日本人は天皇の子孫か?(その2)
日本人は天皇の子孫か?
「歴史人口学で見た日本」感想

・ 日本・観光 (11)
台湾の高校チームを甲子園に招待しよう
外国人観光客の写真付きブログ
外国人に東京東方が人気
日本観光のサイトにはまる
東京をクールにする熱い情熱
観光競争力の日本の順位に納得がいかん
観光統計
「ミシュランガイド東京 2008」の発表(補足)
「ミシュランガイド東京 2008」の発表
倶知安のオーストラリア観光客
皇居観光

・ 日本・移民問題 (16)
最近外国人を見かけることが多い
2009年不法滞在者数統計
高度人材の受け入れに関しての疑問(補足)
高度人材の受け入れに関しての疑問
不法残留者の摘発
新入国審査続報
95人のうち94人は過去の強制退去リストと一致した。最後の1人はどうなったの?
ビルマの難民
フィリピンパブ ファンタジア別館
指紋採取反対論への反論(その4)
指紋採取反対論への反論(その3)
指紋採取反対論への反論(その2)
指紋採取反対論への反論(その1)
改正入管難民法の施行
移民政策は少子高齢化の問題の役に立たない
不法残留者の経常的な減少

・ 日本・その他 (25)
「世界級ライフスタイルのつくり方」引用
加藤順彦氏のブログに刺激された
日本のいい所
日本の情報発信力が弱いのはなぜか
「オーケストラの経営学」立ち見感想
「カウンターから日本が見える」感想
TETSUDO.COMサイトからアクセスされる
「国鉄最後のダイヤ改正」感想
なぜマスコミは悲観的報道をするのか?
「日本力」感想
東京の普通の外国人
外国人の「私の見た日本」コラム
日本がスイーツ天国な理由
技術革新度が最も高い国
緊急地震速報への要望
日本文化はなくならない
「犬と鬼」感想
柔道と合気道の現状
最近、記録した日本文化関係のページ
江戸時代の日本の礼儀と習慣
今日見つけた日本文化関係のリンク(補足)
今日見つけた日本文化関係のリンク
王勇氏の話
ものを考える力が劣っている
日本つぶしのルール改正?

・ アメリカ (61)
「アメリカ帝国の衰亡」感想
アメリカこそがガラパゴス化した国である - ガラパゴス化は必然である(その3)
アメリカ経済の二番底
「クルマ社会・7つの大罪」感想
桜を愛でるのは日本人だけか?
袋小路に向かうアメリカの経済政策
米中関係に不穏な匂い
アメリカ企業の何が間違っているのか?
アメリカの株式市場の行方
FRBのMBS買取は正しいか?
グダグダ日記ネットサーフィン編
アメリカでのインサイトとプリウスの売行き
オバマ大統領の医療改革はうまく行くのか?
米住宅着工件数の増加
「波乱の時代(下巻)世界と経済のゆくえ」感想
「マネー動乱 市場を破壊する激流」感想
アメリカのバブルの真因
「波乱の時代(上巻)」感想
自動車産業救済法案が廃案になって
白鳥の歌
米共和党大統領候補マケイン
アメリカの不動産はどこまで下がるか?
アメリカの不動産
アメリカ人がデブな理由(補足)
「ウォルマートに呑みこまれる世界」感想
米郊外の住宅価格低下
「ブッシュのホワイトハウス」感想
存在感の薄いアメリカ
ニューヨークの不動産価格は下がっていない
アメリカでは子供が集まる事は少い
アメリカ人がデブな理由
アメリカのガソリン価格と住宅価格の関係は?(その2)
「中国重視・日本軽視・米朝融和」はそれほど問題なのか?
アメリカのガソリン価格と住宅価格の関係は?
アメリカの経済の立ち直りにはどのくらいかかるか?
ドルへの協調介入
Japan-style
現在の世界経済危機に関するリンク
バブルの崩壊のプロセス(改訂版)
大きな銀行は潰さない、小さな銀行は潰す
現在、世界で起きていることのまとめ
アメリカの長期金利が上昇している
ドルの持主はどこに逃げ場所を見つけるか?
売却価格がローン残高下回る-アメリカ終わった?(その4)
早期不良債権処理などできない-アメリカ終わった?(その3)
「サブプライム問題とは何か」感想
アメリカ終わった?(その2)
アメリカ終わった?
アメリカの金融業の将来-日本とアメリカの違い(その4)
ドル安にならない訳-日本とアメリカの違い(その3)
日本とアメリカの違い(その2)
日本とアメリカの違い(その1)
アメリカ経済繁栄の理由
サブプライムローン問題がよくわからない
アメリカの生産性はなぜ高い
なぜドル安が怖くないのか
アメリカ経済の未来について
「帝国以後」感想
核の傘
アメリカ経済の危機
アメリカ企業の弱体化

・ 中国 (42)
中国の公害は解決不能か?
続々:なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
続:なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
中国元について雑感
「農民国家・中国の限界」感想
中国バブルの最終局面
中国がアメリカに対して敵対的になっている理由
中国はバブルなのか?
中国の消費性向はなぜ低いか?
中国はインフレに耐えられない(後編)
中国はインフレに耐えられない(前編)
「中国膠着」感想
「海と帝国」感想
「海と帝国 中国の歴史09」を読む
「中国思想と宗教の奔流」感想
「疾駆する草原の征服者」感想
今日ざっと読んだ本(2008/10/01)
中国が環境汚染を止められない理由
東シナ海ガス田問題日中合意
中国の黒字が減らない理由、減る理由
中国の不良債権について
中国の物価上昇率は内陸部の方が高い
中国語のマンガ題名
中国の消費者物価指数に不信感
中国に私鉄はないのだろうか
中国の大学生の就職難と人手不足
中国でのガソリン恐慌
中国のインフレ検証(中国経済の転換点-その6)
アメリカの景気後退の影響は?(中国経済の転換点-その5)
農村からの労働者の流出(中国経済の転換点-その4)
中国の貿易収支が黒字だった理由(中国経済の転換点-その3)
インフレが始まった(中国経済の転換点-その2)
中国でインフレが起こらなかった理由(中国経済の転換点-その1)
慰安婦問題対日批難決議案米下院外交委員会可決
北京・水不足と闘う
中国を封じ込めよ
中国の外国投資の緩和
日中紛争海域での独自調査強行に反対する
中国の「外貨運用会社」構想
NHKスペシャル 中国関連番組
中国の鉄鋼産業

・ 韓国 (38)
韓国に関する面白かったブログとサイト
続:前原外相の口先外交には困ったものだ
前原外相の口先外交には困ったものだ
朝鮮半島情勢雑感
続:G20金融サミット以後の北朝鮮情勢
G20金融サミット以後の北朝鮮情勢
朝鮮半島戦争確率40%
韓国の企業になぜ日本は勝てないのだろうか?
韓国は発展しているのだろうか?
韓国のロケット打ち上げ - 今日の株式市場(2009/08/25)
韓国人はなぜ整合性を持った嘘がつけないのか?
「日本と朝鮮半島2000年」感想
NHKの「日本と朝鮮半島2000年」
嫌韓感情はどこから来るのか?
サムスンは衰退するか?(補足)
サムスンは衰退するか?
韓国はどうすれば良かったか?
韓国の通貨危機はどうなるか?
韓国の経済危機の真の原因
韓国の打つ手 - 世界経済が悲鳴を挙げている(その4)
『「脱日」する韓国』感想
韓国の強み
竹島譲渡案の愚かしさ
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日本観光停止案
両班のこと - 日本人は天皇の子孫か?(その4)
新大久保コリアンタウン
ノムヒョン大統領の退任
韓国のTK-Xへの反応
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「トンデモ! 韓国経済入門」書評
韓国のハラキリ
韓国ハイニクスその後
韓国ハイニックスはなぜ好調なのだろう
韓国変なニュース
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・ 旧目次 (36)
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