異をとなえん |

続:前原外相の口先外交には困ったものだ

2011.02.17 Thu

02:15:56

昨日の記事では大口を叩いたものだから、日韓外相会談がどうなったか気になった。
ネットでは、竹島問題に関して次のような記事が出ていた。

日韓外相会談要旨

引用開始

 【竹島、北方領土】
 前原外相 (日本の基本的な立場を説明)
引用終了

北方領土「日本固有」 日韓外相会談 前原氏理解求める

引用開始

 前原氏は韓国が不法占拠する竹島(島根県)についても、日本固有の領土との立場を表明したうえで、竹島問題を明記した中学校学習指導要領の社会科解説書に基づく教科書の検定結果が今春、発表されることを踏まえ、「日韓関係の全体に悪影響を与えないよう希望する」と述べた。

引用終了

他の新聞では、竹島については全然触れていない記事もあり、詳細はよくわからないが、私は会談の中で前原外相は竹島について日本側の見解を述べたが、韓国外相はそれについて返答しなかったと理解した。

私は日本の竹島への見解表明に対して、韓国側があまり反応しなかったことが意外だったので、少し調べてみた。
そうすると、前日行なわれた外相の会見記録を見つけた。

外務省: 外務大臣会見記録(要旨)(平成23年2月)
金星煥(キム・ソンファン)韓国外交通商部長官の訪日

引用開始

【産経新聞 酒井記者】明日の韓国の外交通商相の来日に関連してですが、2月22日は竹島の日であ
りまして、民主党の議員の方も県の式典に始めて出席されるとのことですが、領土問題の関心が高い
中、この竹島問題について、韓国側に対して何か話し合いをする予定があるかどうか。あと、ホーム
ページは不法占拠とかというように書いてあるのですが、大臣の基本的な竹島に対する認識をお聞か
せ下さい。

【大臣】過去の金星煥外交通商部長官との話の中では必ず日本の竹島に係わる立場というものはしっ
かり述べておりますし、今回もそのことについて言及することになると思います。
引用終了

これを見ると、日本側は竹島の見解を今までも表明してきたらしい。
つまり、外相会談の中で日本が韓国に対して竹島への見解を表明したことがないと思っていたのが、私の誤解ということだ。
そうすると、昨日の産経新聞の記事はかなり紛らわしい。
初めてとは書いてないが、わざわざ記事にしてあることでミスリードを誘っていると思う。
でも、外務省の会見記録を見ないで、勝手に批判したのは私が悪い。

よって、前日の私の前原外相への批判は不当であった。
これを前原外相に謝罪する。

後、この結果二つのことがわかった。
一つは、韓国にとって日本が竹島問題に対して意見を述べること自体は問題にしていないことと、もう一つは、前原外相は竹島問題に対して特別に何かしていないことだ。

私は竹島に関して、日本が韓国に文句も言えない状態であることは問題だったと思っていたが、少なくともそれは誤解であって、文句だけは言っているらしい。
外務省が定期的にアリバイ作りのような感じで韓国に文句を言っていることは知っていたが、外相首相レベルでは話していないと思っていた。
まあ、一方的に見解を述べるだけではどうかと思うが、日韓の友好関係のためにも文句を言えるのは大事だと思う。

大元の竹島問題の解決をどうするかという話はあるが、これは難しい話なので、自分の見解を述べるだけでも大変なのでパスしておく。
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前原外相の口先外交には困ったものだ

2011.02.16 Wed

01:34:08

前原外相の先の見通しがまったくない口先外交は、どうも困ったものである。
何かと言うと、明日の日韓外相会談での竹島の話だ。

[政治]前原外相、竹島問題言及へ 16日の日韓外相会談で(2011.2.15 19:12)

引用開始

前原誠司外相は15日の記者会見で、16日に来日する韓国の金星煥外交通商相との会談の際に、同国が不法占拠している竹島について「日本の立場を言及することになる」と述べた。外務省のホームページは竹島を「わが国固有の領土」と明記し「韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠」と記載している。

前原氏はまた、日韓外相会談で北朝鮮の核開発、ミサイル、拉致問題への連携を確認し、韓国との経済連携協定(EPA)交渉再開を働きかける考えを示した。

産経新聞 2011.2.15 19:12
引用終了

韓国側から見れば、ほとんど宣戦布告に近いような受け取られかたをされるはずだ。
韓国外相からすると、日本から招待を受けて訪日したらいきなり頭から水をぶっかけられるようなものだ。
そんな会談をのこのこと続行したら、韓国内でどれほど批判を受けるかしれない。
もう話が出た瞬間に、テーブル蹴飛ばして席を立つようでないと韓国で政治家はやってられない。
そのくらい韓国内では敏感な問題のはずだ。

しかも、会談前日に記者会見で発表するというのは、韓国側に恥をかかすためにやっていると受け取られかねない。
韓国側としては、とにかく会談で話されること自体が問題である。
そのような会談を唯唯諾諾と受けているようでは韓国内からの批判は必死だ。
それを考えると、韓国側からは会談自体を行なわないか、先に攻撃して決裂するしかない。
会談自体を行なわないのは外交儀礼に反しているかもしれない。
そこで、会談冒頭に竹島問題を提起して、日本が竹島所有を主張した時点で、会談を決裂する。
それが一番ありそうな筋書だ。

問題なのは、日韓外相会談が決裂したことに伴なう影響である。
まず、北朝鮮との対応で日米韓の連携が危ぶまれることになる。
北朝鮮は日韓の間の外交亀裂を自分にとって優位だと考えるだろう。
韓国との間の挑発行為をエスカレートする危険性もあるので、いいこととは思えない。
北朝鮮に対しては、日米韓が一枚岩だと理解されるのが望まいい。

中国、ロシアと喧嘩しつつ、韓国にも喧嘩を売る。
それはそれでありだとは思うが、本当にそれほどの覚悟が前原外相にあるのだろうか。
友好的に話をしようとしてるのに、喧嘩を売っていると誤解されるのは本意ではないだろう。
少くとも、外相会談前日の記者会見で簡単に主張できるような問題とは思えない。

それでも、前原外相は竹島問題を外相会談の議題に挙げる先例にしたいのかもしれない。
しかし、一人の外相が自分独自の意見に固執したとしても、それを国全体でサポートしなければ日本全体の戦略がないと受け取られるだけだ。
前原氏は偽メール事件や八ッ場ダムの問題としても、自分だけの意見を表明して、周りがついてこれるか軽視している。
新米議員が意見を表明し、突出することによって、事態の打開を図るのは認められる。
けれども、外相になり、首相の座も手が届くほどの地位にいるならば、自分一人では責任を取れないことも多々でてくる。
その中で自分だけで責任を取ればいいだろうと、勝手な放言をするのは無責任極まりない。

そういうことを考えると、今実行する必要があるのか。
端的に言って、民主党政権の人気は大幅に落ちている。
いつまで政権を持つか、わからない。
その状況で韓国との外相会談が決裂することは、人気にどのような影響を及ぼすのか。
自民党が韓国にガツンと言えなかったことを言ったと評価されるのか、それとも素人外交だと批判されるのか。
どちらかと言うと、私には素人外交のように思える。

マスコミは韓国外相が席を立つと、日本を批判するような気がする。
野党はどうだろうか。
自民党は、小泉首相の時散々日中の間で首脳会談ができないことを民主党に批判されていた。
あれは日本外交の足を大きく引っ張った。
日本の外交的主張がどうであれ、日本と外国の間で首脳会談ができないことを、日本の責任だと批判していては、日本は外国に対して主張一つできなくなる。
外国は都合の悪いことを言われたなら、いつでも首脳会談を拒否できるからだ。
それで日本国内が分裂すればいい。
そのようなことにならないためにも、野党は相手国が会談を拒否したからといって、与党を批判するべきではない。

相手国が首脳会談、外相会談等を拒否したとしても、そのことを持って政府批判しないという、与野党の間の合意ができたとすれば素晴しい。
でも、それは今までの民主党の野党時代の行動に対する自己批判が必要になる。
民主党がそんなことをするだろうか。
怪しいものだ。

今までは竹島問題を表立って主張しないことで、外務省と自民党との間で、コンセンサスが取れていた。
それをひっくり返すのだから、民主党、外務省両方で根回しをして、竹島問題を日本側が恒常的に主張していくことで合意しなければいけないはずだ。
さもないと、今までの推移からいって、簡単に竹島問題を主張しない外相に戻るはずだ。

日本の外相の任期など短いものだ。
だとしたら、外相が変わったとしても、日本の外交方針が変わらないことを政権内で担保しておかなくてはならない。
少なくとも、外務省の中で日韓外相会談の際には、必ず竹島問題を議題に挙げると合意しておく必要がある。
外務大臣が交代しても、その外交姿勢を貫くためだ。
与党である民主党の中でも了解しておく必要がある。
理想を言えば、野党の自民党の間にも合意を取っておけば、それでもいい。
そこまで日本側が覚悟を固めておけば、韓国側も受けざるを得ない時があるだろう。
そのぐらい覚悟を決めて、竹島問題に挑戦するならば、それなりに認める。

ここまで述べてきたことは、私の勘違いかもしれない。
もしかしたら、韓国外相は竹島問題に言及したとしても、和気あいあいと会談を続けるのかもしれない。
だとしたら、私の不明を恥じるしかない。
けれども、私には前原外相は何も考えずに竹島のことを言及したに過ぎないように思う。
覚悟もないのに決裂するのだとしたら、外相として能力不足だと断ずるしかない。
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続:世界経済に関するスケッチ

2011.02.05 Sat

04:10:50

「世界経済に関するスケッチ」という題で、世界経済の今後を少し考えてみた。
単に頭に浮んだことをそのまま書いているので、結論も何もない出来だったが、どうも思考が先に進まなかった。
それでも考えてみたいので、また同じことをやってみる。

前回でもっとも書きたかったのは資源制約の場合の富の不均衡であったが、話はそこまでいかなかった。
今回はそこに焦点をあてて考えてみたい。

新興国の成長によって、資源の制約が経済成長の大きな足枷になりつつある。
2008年の時の商品相場の高騰は、金余りによる資金が商品相場に流れ込んだことによって起こったと言われた。
今回は新興国の成長そのものが実需を生み出しているので、簡単には収まらないと予測されている。
本当がどうかはわからないが、新興国の成長が続けば、需要が大きくなるのは当然だし、そうすれば実需による商品高騰も必然だろう。
これを前提にして、話をすすめてみよう。

資源の需要が限界を越えたことによって、資源価格が高騰する。
そうすると、富の配分が変更される。
最終製品の受取は、最終的に労働、自然資源、資本の三つの生産要素に分配される。
自然資源の価格が上昇するということは、鉱山などの持主の取り分が大きくなることであり、労働、資本の持主の取り分が減るということだ。
労働と資本の分配の取り分の変更がどうなるかは問題なのだが、とりあえず資本の取り分は変わらないで考えてみる。
そうすると、資源の取り分が上昇することは、労働の取り分が減少するのと同義になる。

今回の経済成長の源泉は新興国において、一人一人の生活が向上していること、それ自体にある。
だから、トータルで見た場合、労働者の取り分の比率が減少したとしても、生活それ自体は向上している。
しかし、それは十分成長しているだけの国だ。
中国みたいに高い比率で成長し、賃金が上昇し始めているならば、生活は変わらないかもしれない。
しかし、それほど高い成長を達成していない国では、労働の取り分が減少すれば、労働者の生活水準自体が低下する。
はっきりと断定はできないが、今回のエジプトはその例かもしれない。

資源の持主は大きく儲かり、労働者はあまり変わらないか、あるいは生活水準が低下する。
そうすると全体としての消費はどうなるか。
労働者の消費はあまり変わらないとすると、消費=生産だから経済の成長は資源の持主の消費が決定することになる。
儲かっているんだから、基本消費は増えるだろう。
しかし、資源制約は存在するのだから、どこかで成長はストップする。
これは総体としての労働者の生活水準が止まったところだ。
働いても全然生活水準が上昇しなければ、労働者は労働の拒否を開始する。
もちろん、個々の国で限界に突き当たる時期は別々だ。
エジプトが今だとしても、他の国は違うのかもしれない。
エジプトみたいに騒乱を起こし、成長自体が停止すれば、他の国は資源の制約がゆるむ可能性もあるが、その場合はさらに成長することによって、結局余裕が食い潰してしまう。
つまり、他の国も段々と成長を停止するだろう。

新興国ではインフレ気味だ。
成長を停止するならば、インフレの中、労働者の賃金上昇が追いつかない形で発生する。
急激なインフレは不満を誘いやすいし、生活水準が低い国では生死に関係してくる。
そういう弱い国では騒乱も起こりやすくなる。
経済を引き締め、成長を止め、インフレを止めたとしても、世界で成長をし続ける国があれば、輸入価格を通して生活水準の低下が発生する。
それはやはり社会の混乱を招くだろう。
結局、資源制約が簡単に解決できないならば、どこかの時点で経済は急激に成長を止め、屈折せざるを得ないのではないだろうか。

なんか、つまらない結論になってしまった。
もう少し面白い話にならないかと思ったのだが、難しい。
屈折点の時期とか、あるいは屈折点の時の経済の規模とかが推測できないと、空理空論でしかないが、そこまで思索が及ばない。
もう少し考えてみよう。
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「アメリカ帝国の衰亡」感想

2011.02.03 Thu

04:14:51

「アメリカ帝国の衰亡」

を読む。
原題は「After America - NARRAIVES FOR THE NEXT GLOBAL AGE」、著者ポール・スタロビン(Paul Starobbin)、訳者松本薫だ。
1991年8月、ソ連で共産党のクーデターが失敗に終わった時をアメリカ帝国の最盛期として、それ以後をアメリカの衰退の時代としてとらえ、どのような時代になるかを探っている。
本は三部構成からなり、アメリカの過去、現在、未来をそれぞれ描写している。

アメリカの過去でちょっと興味をひかれたのは、1947年のギリシャとトルコに対する援助の話だった。
イギリスがギリシャとトルコに対する援助ができなくなり、アメリカに二つの電報を送信したとある。
一つはギリシャとトルコに対する援助を6週間以内に中止するという電報であり、もう一つはギリシャとトルコに対する面倒をアメリカに肩代わりして欲しいという電報だった。
アメリカは結局それを了承するしかなくなった訳だが、アメリカの覇権がいかにしてできたかという点で興味深かった。

本自体はアメリカ後の未来予測は刺激される部分があって面白かったが、読み終わった時点での一番の感想は違った。
一番の感想は、なぜ著者がここまでアメリカが衰亡するという意識を持っているかということだった。
一応の理屈はある。
ネットからのダウンロードの速度の遅いことや、医療制度の問題等で平均寿命が世界の中で低いことだ。
他にも所得の格差が激しいことや、同性婚を認めていないこと、過保護になったこと、未来に対して楽観的でなくなったこととかあるのだが、なんていうかそれほど重要な問題かと思ってしまう。
私自身はどちらかと言うとアメリカ衰亡派だけれども、ここに挙げられている現象ぐらい解決しようとすれば、解決できないことはないはずだ。
それなのに作者は、アメリカ衰亡を前提として、本を組み立てていく。
ここが一番のアメリカ衰亡の兆しではないだろうか。
もちろん作者はなんとなく嫌な感じをアメリカの奥底から受け取っているのだろう。
アメリカが世界から歓迎されなくなっている兆候もそこかしこにある。
けれども、アメリカが世界から撤退して世界の警察官の役割を果たせなくなるのと、アメリカ衰亡は直接関係ないはずだ。
それなのに、作者は世界の警察官の役割を果たせなくなることがアメリカ衰亡と同じに位置付けているように見える。
読んでいる限りでは、アメリカが世界の警察官の役割を果たすことに否定的であるにもかかわらずだ。
このような意識が予測の切れを鈍くしている。

アメリカ後の世界を示すのに、次の5つの予想を提示している。
・カオス
・多極化する世界
・中国の世紀
・都市国家
・世界文明

それぞれの予想はそれなりに正しいと思うのだが、特にどれか一つが正解ということもなく、全部の予想が当たったとしても不思議ではない。
中国が世界をリードするというのは、一番当たらない予想かも知れないが、中国のGDPが世界一になるだけなら、当たりそうな予想である。
問題なのは、それぞれの予測の具体的なイメージが思い浮ばないことだ。
個々の予想は当たったとしても、全体を通して見たときに未来の画像が焦点を結ばないのだ。

その理由は軍事的な部分がはっきりしていないからに見える。
カオスではアメリカが覇権を放棄した場合に秩序が崩壊するかもしれないと予測している。
そこで、核兵器によるテロとCDSによる経済崩壊を同じ現象みたいに扱っているが、それはどう見ても別の話だろう。

安全保障の問題が解決して、始めて世界の未来は予測できる。
核兵器によるテロが日常茶飯事の世界では文明が維持できるかも怪しい。
その安全保障の部分がはっきりしていないのに、未来を予測しているからピントがはっきりしない。

たとえば、中国の世紀では中国が世界の覇権を握るとしたら、経済力、軍事力において世界一にならなければならないとしている。
そして同時に、中国は現在の自由貿易による秩序を維持し、アメリカの内政に干渉することはないとする。
そうすると、なぜ中国は軍事力を拡大し、世界の覇権を目指すのだろう。
世界の秩序を変更したいからこそ、軍事力で持って世界の改変を目指すのではないだろうか。

つまり、ある要素に注目して、そこから未来を洞察すると、その要素はどうなるか大体わかるのだが、複数の要素が組み合わさると全体の予測がつかない。
そんな本になっている。
ただ、頭は刺激されるので、いい本であるとは思う。

後、日本についてはあまり話題になっていない。
けれども、朝鮮半島が再統一し核武装した軍事国家になったならば、日本が核武装することは当然としている。
また、「中国の世紀」が到来するならば、中国の復讐を考えて、最も警戒しなければならないのは日本だとしている。
私個人はどうかなと思うのだが、アメリカの知識人がこういうことを当然と考えているのは、知っている必要があると思う。

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目次 - 2011/02(その2)

2011.02.01 Tue

23:53:57

この記事には、下記のカテゴリーの目次が含まれる

・ 日本・経済 (51)
・ 日本・歴史 (16)
・ 日本・観光 (11)
・ 日本・移民問題 (16)
・ 日本・その他 (25)
・ アメリカ (60)
・ 中国 (42)
・ 韓国 (35)
・ その他の国 (17)
・ blog的生活 (73)
・ その他 (28)
・ 旧目次 (34)

それ以外のカテゴリー

・ 国家論 (39)
・ 経済 (79)
・ 景気予測 (9)
・ 市場概況 (66)
・ 言語 (18)
・ 科学技術 (47)
・ 都市地域論 (51)
・ マンガ・アニメ・ボーカロイド (39)
・ 小説・映画 (8)
・ 将棋 (9)
・ スポーツ (12)
・ 日本・政治 (44)

は、目次 - 2011/02(その1)を参照する。

・ 日本・経済 (51)
続:ガラパゴス化とは何か? - ガラパゴス化は必然である(その12)
ガラパゴス化とは何か? - ガラパゴス化は必然である(その11)
続:なぜ一人当たりGDPが高いだけではガラパゴス化しないのか? - ガラパゴス化は必然である(その10)
なぜ一人当たりGDPが高いだけではガラパゴス化しないのか? - ガラパゴス化は必然である(その9)
購買力平価でのGDPについて - ガラパゴス化は必然である(その8)
中間まとめ - ガラパゴス化は必然である(その7)
数字の経済論には意味がない - ガラパゴス化は必然である(その6)
続:日本を楽観する理由 - ガラパゴス化は必然である(その5)
日本を楽観する理由 - ガラパゴス化は必然である(その4)
元気がない時に元気をくれる本 - 増田悦佐さんの本2冊
「日銀が紙幣を印刷すればデフレは解消する」という意見はおかしい
続:ガラパゴス化は必然である
ガラパゴス化は必然である
為替の最終防衛ラインをもらすことは批判されることなのだろうか?
日本人の内向き指向は問題か?
円高は得に決まっている
人口が減るから内需が縮小するはおかしい
円高は本来得である
環境税のイメージ
デフレを怖がる必要はない
なぜ、日本企業は増資をするのか?
円高雑感
増田悦佐さんの新作が面白そう
「世界第2位の経済大国」なんて意識はない
株価下落に対する気休めの景気予測
なぜ日本の成長率が一番悪くなっているのか?
円安介入に反対する
日本しか金を出せる国はない
日本経済復活の曙光
定額給付金を弁護する
「日銀は死んだのか?」感想
日本の景気自立の転換点
日経の下げ - 世界経済が悲鳴を挙げている(その3)
非製造業の雇用は、それほど悪くはない - なぜ内需は回復しないのか?(その4)
本石町日記は刺激的だ
終身雇用制は戦後特有のものか?
羽田空港の深夜・早朝の国際便利用
富山の薬売り、モンゴル・タイへ行く
200年住宅構想に反対する
レクサスの売行き
欧米の日本に対する視線
なぜ日本の株価は他の国より下がるのか?
日本がサブプライムローンの次の焦点だの日本語訳
日本の外資恐怖症は当然である
「すごい製造業」感想
外国資本が逃げ出すことなど怖くない。本当に怖いのは。
日本はまだまだ貿易立国
日本は世界で石油を一番安く買っている。(補足)
日本は世界で石油を一番安く買っている
携帯電話市場のパラダイス鎖国
景気よくなってきた?

・ 日本・歴史 (16)
「江戸のダイナミズム」感想
「黒船前夜」の発売決まる
武士の窮乏化とグローバリゼーション
「日本文化の原型」感想
「坂本竜馬と明治維新」感想
「日本近世の起源」感想
「明治維新を考える」立ち見感想
「コメを選んだ日本の歴史」感想
「日本に古代はあったのか」感想
「江戸が東京になった日」感想
日本の国名は一度も変わってない
tennou.rbプログラム - 日本人は天皇の子孫か?(その5)
藤原氏のこと - 日本人は天皇の子孫か?(その3)
日本人は天皇の子孫か?(その2)
日本人は天皇の子孫か?
「歴史人口学で見た日本」感想

・ 日本・観光 (11)
台湾の高校チームを甲子園に招待しよう
外国人観光客の写真付きブログ
外国人に東京東方が人気
日本観光のサイトにはまる
東京をクールにする熱い情熱
観光競争力の日本の順位に納得がいかん
観光統計
「ミシュランガイド東京 2008」の発表(補足)
「ミシュランガイド東京 2008」の発表
倶知安のオーストラリア観光客
皇居観光

・ 日本・移民問題 (16)
最近外国人を見かけることが多い
2009年不法滞在者数統計
高度人材の受け入れに関しての疑問(補足)
高度人材の受け入れに関しての疑問
不法残留者の摘発
新入国審査続報
95人のうち94人は過去の強制退去リストと一致した。最後の1人はどうなったの?
ビルマの難民
フィリピンパブ ファンタジア別館
指紋採取反対論への反論(その4)
指紋採取反対論への反論(その3)
指紋採取反対論への反論(その2)
指紋採取反対論への反論(その1)
改正入管難民法の施行
移民政策は少子高齢化の問題の役に立たない
不法残留者の経常的な減少

・ 日本・その他 (25)
「世界級ライフスタイルのつくり方」引用
加藤順彦氏のブログに刺激された
日本のいい所
日本の情報発信力が弱いのはなぜか
「オーケストラの経営学」立ち見感想
「カウンターから日本が見える」感想
TETSUDO.COMサイトからアクセスされる
「国鉄最後のダイヤ改正」感想
なぜマスコミは悲観的報道をするのか?
「日本力」感想
東京の普通の外国人
外国人の「私の見た日本」コラム
日本がスイーツ天国な理由
技術革新度が最も高い国
緊急地震速報への要望
日本文化はなくならない
「犬と鬼」感想
柔道と合気道の現状
最近、記録した日本文化関係のページ
江戸時代の日本の礼儀と習慣
今日見つけた日本文化関係のリンク(補足)
今日見つけた日本文化関係のリンク
王勇氏の話
ものを考える力が劣っている
日本つぶしのルール改正?

・ アメリカ (60)
アメリカこそがガラパゴス化した国である - ガラパゴス化は必然である(その3)
アメリカ経済の二番底
「クルマ社会・7つの大罪」感想
桜を愛でるのは日本人だけか?
袋小路に向かうアメリカの経済政策
米中関係に不穏な匂い
アメリカ企業の何が間違っているのか?
アメリカの株式市場の行方
FRBのMBS買取は正しいか?
グダグダ日記ネットサーフィン編
アメリカでのインサイトとプリウスの売行き
オバマ大統領の医療改革はうまく行くのか?
米住宅着工件数の増加
「波乱の時代(下巻)世界と経済のゆくえ」感想
「マネー動乱 市場を破壊する激流」感想
アメリカのバブルの真因
「波乱の時代(上巻)」感想
自動車産業救済法案が廃案になって
白鳥の歌
米共和党大統領候補マケイン
アメリカの不動産はどこまで下がるか?
アメリカの不動産
アメリカ人がデブな理由(補足)
「ウォルマートに呑みこまれる世界」感想
米郊外の住宅価格低下
「ブッシュのホワイトハウス」感想
存在感の薄いアメリカ
ニューヨークの不動産価格は下がっていない
アメリカでは子供が集まる事は少い
アメリカ人がデブな理由
アメリカのガソリン価格と住宅価格の関係は?(その2)
「中国重視・日本軽視・米朝融和」はそれほど問題なのか?
アメリカのガソリン価格と住宅価格の関係は?
アメリカの経済の立ち直りにはどのくらいかかるか?
ドルへの協調介入
Japan-style
現在の世界経済危機に関するリンク
バブルの崩壊のプロセス(改訂版)
大きな銀行は潰さない、小さな銀行は潰す
現在、世界で起きていることのまとめ
アメリカの長期金利が上昇している
ドルの持主はどこに逃げ場所を見つけるか?
売却価格がローン残高下回る-アメリカ終わった?(その4)
早期不良債権処理などできない-アメリカ終わった?(その3)
「サブプライム問題とは何か」感想
アメリカ終わった?(その2)
アメリカ終わった?
アメリカの金融業の将来-日本とアメリカの違い(その4)
ドル安にならない訳-日本とアメリカの違い(その3)
日本とアメリカの違い(その2)
日本とアメリカの違い(その1)
アメリカ経済繁栄の理由
サブプライムローン問題がよくわからない
アメリカの生産性はなぜ高い
なぜドル安が怖くないのか
アメリカ経済の未来について
「帝国以後」感想
核の傘
アメリカ経済の危機
アメリカ企業の弱体化

・ 中国 (42)
中国の公害は解決不能か?
続々:なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
続:なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
なぜ、中国は今回の衝突事件でかくも怒っているのか?
中国元について雑感
「農民国家・中国の限界」感想
中国バブルの最終局面
中国がアメリカに対して敵対的になっている理由
中国はバブルなのか?
中国の消費性向はなぜ低いか?
中国はインフレに耐えられない(後編)
中国はインフレに耐えられない(前編)
「中国膠着」感想
「海と帝国」感想
「海と帝国 中国の歴史09」を読む
「中国思想と宗教の奔流」感想
「疾駆する草原の征服者」感想
今日ざっと読んだ本(2008/10/01)
中国が環境汚染を止められない理由
東シナ海ガス田問題日中合意
中国の黒字が減らない理由、減る理由
中国の不良債権について
中国の物価上昇率は内陸部の方が高い
中国語のマンガ題名
中国の消費者物価指数に不信感
中国に私鉄はないのだろうか
中国の大学生の就職難と人手不足
中国でのガソリン恐慌
中国のインフレ検証(中国経済の転換点-その6)
アメリカの景気後退の影響は?(中国経済の転換点-その5)
農村からの労働者の流出(中国経済の転換点-その4)
中国の貿易収支が黒字だった理由(中国経済の転換点-その3)
インフレが始まった(中国経済の転換点-その2)
中国でインフレが起こらなかった理由(中国経済の転換点-その1)
慰安婦問題対日批難決議案米下院外交委員会可決
北京・水不足と闘う
中国を封じ込めよ
中国の外国投資の緩和
日中紛争海域での独自調査強行に反対する
中国の「外貨運用会社」構想
NHKスペシャル 中国関連番組
中国の鉄鋼産業

・ 韓国 (35)
朝鮮半島情勢雑感
続:G20金融サミット以後の北朝鮮情勢
G20金融サミット以後の北朝鮮情勢
朝鮮半島戦争確率40%
韓国の企業になぜ日本は勝てないのだろうか?
韓国は発展しているのだろうか?
韓国のロケット打ち上げ - 今日の株式市場(2009/08/25)
韓国人はなぜ整合性を持った嘘がつけないのか?
「日本と朝鮮半島2000年」感想
NHKの「日本と朝鮮半島2000年」
嫌韓感情はどこから来るのか?
サムスンは衰退するか?(補足)
サムスンは衰退するか?
韓国はどうすれば良かったか?
韓国の通貨危機はどうなるか?
韓国の経済危機の真の原因
韓国の打つ手 - 世界経済が悲鳴を挙げている(その4)
『「脱日」する韓国』感想
韓国の強み
竹島譲渡案の愚かしさ
韓国のちょっと面白かった記事
日本観光停止案
両班のこと - 日本人は天皇の子孫か?(その4)
新大久保コリアンタウン
ノムヒョン大統領の退任
韓国のTK-Xへの反応
「幻の三中井百貨店」書評
「トンデモ! 韓国経済入門」書評
韓国のハラキリ
韓国ハイニクスその後
韓国ハイニックスはなぜ好調なのだろう
韓国変なニュース
東海を禁止する
日本のマンガと小説のライセンス料が上がっている
韓国経済の危機

・ その他の国 (17)
ユーロシステムの問題点
続・朝鮮半島戦争確率40%
平壌の景気がいい不思議
ギリシャ問題はどこへいくのだろうか?
ギリシャの国債危機についての解決案
今危機が起きている理由 - 北朝鮮はヤクザである(その3)
続・北朝鮮はヤクザである
北朝鮮はヤクザである
「フィンランドでの生活は本当に退屈」
北欧の小国の繁栄の理由
「アジアが日本を見捨てる日」感想
「モンゴル帝国と長いその後」感想
シンガポールがおかしい?
グルジア情勢について
イラク情勢はどうなっているか?
英国旗の変更の話題
マレー半島横断パイプライン

・ blog的生活 (73)
今年は去年よりいい年
新年のあいさつ
集中する文章
年を取ると集中力がなくなる
記憶に残りし歌
twitterを始める
文章を書く苦しさ
グダグダ日記 書く快感編
グダグダ日記 頭が疲れた編
グダグダ日記風邪引き編
グダグダ日記DVDレコーダー故障編
グダグダ日記2009年7月の新書編
グダグダ日記マーブルコーティングフライパン編
グダグダ日記文章を書くには時間がいるよ編
グダグダ日記立読み編
グダグダ日記 成田羽田新線と足利事件と北朝鮮核爆発実験編
グダグダ日記アクセス増加編
グダグダ日記行き詰まり編
グダグダ週記ネタ出し編
グダグダ週記「涼宮ハルヒの憂鬱」への期待編
グダグダ日記疲労編
グダグダ日記コンピューター購入編
「文は人なり」と思う
病気から復活
体の調子がいい時を大切に
村上春樹氏と覚悟ある発言
検索ワードを調べてみる
ブログを休む
疲れてるような?
休んだことに対する言い訳の弁
ブログの方向性を模索する事
疲れてる
書けなかった
涼しくなった
おでこが熱い
Debianでktermが起動できない
暑い、脳が溶けていく
環境設定に苦慮する事
環境復旧
暑い、暑過ぎる
GUIの変更
手をつけることが大事
ブログのアクセス数の減少
自分のブログにトラックバックする
カテゴリーの変更
その後のキーボード故障
キーボード故障
エネルギー切れ
ブログ更新方針の変更
日本カテゴリーの記事のカテゴリー変更
ブログの整理
ブログ開設一周年
グダグダと
私のブログの価値は?
いろいろなリンク
ストックを作るのが大事
風邪がまだ抜けない
勝手にブログ評論
風邪を引いた。頭が痛い
忙しい日
アンカテ(Uncategorizable Blog)
謹賀新年
検索ワード
リンク集
ブログを書くこと
リンクされた
再開のお知らせ
スランプ
tという検索ワード
ブログ始めて一ヶ月ちょっと
ブログ開設の弁
アクセスの増加
日常生活

・ その他 (28)
ネットの情報の真実性
表現をする意味
「クズが世界を豊かにする」感想
コメントは賛否の意思を明確に
書きたいこと、書けること
物語の構造
『「国連」という錯覚 日本人の知らない国際力学』感想
新聞社よ、情報の卸売になれ
欧米のブログが盛んに見えないのは不思議ではない
『(0;”」の「ここだけの話」』への御礼
新年のあいさつ
長い文章を書けるようになった訳
「共感力」の動物
今日ざっと読んだ本(2008/09/25)
今日ざっと読んだ本
さつまいもの炊飯器料理
痩せすぎのファッションモデル
マルクス主義の凄いところ
最近面白かったリンク
Wikipedia:珍項目
Rubyでプログラム
数独
「矛盾」は矛盾ではない
首が痛い(続く)
首が痛い
「富岡製糸場と絹産業遺産群」が群馬テレビで放送
有害サイトの規制はおとり捜査で
サンデープロジェクト言論規制反対番組

・ 旧目次 (34)
目次 - 2010/12(その2)
目次 - 2010/12(その1)
目次 - 2010/10(その2)
目次 - 2010/10(その1)
目次 - 2010/04(その2)
目次 - 2010/04(その1)
目次 - 2010/03(その2)
目次 - 2010/03(その1)
目次 - 2009/12(その2)
目次 - 2009/12(その1)
目次 - 2009/10(その2)
目次 - 2009/10(その1)
目次 - 2009/09(その2)
目次 - 2009/09(その1)
目次 - 2009/08(その2)
目次 - 2009/08(その1)
目次 - 2009/07(その2)
目次 - 2009/07(その1)
目次 - 2009/06(その2)
目次 - 2009/06(その1)
目次 - 2009/04
目次 - 2009/02
目次 - 2008/12
目次 - 2008/11
目次 - 2008/10
目次 - 2008/09
目次 - 2008/08
目次 - 2008/06
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目次 - 2011/02(その1)

2011.02.01 Tue

23:51:20

下記のようにカテゴリーに変更を加え、記事を整理した。

1. 目次カテゴリーを二つに分割し、最新の目次だけを目次カテゴリーに残し、古い目次は旧目次カテゴリーに入れた。
2. 小説・映画と将棋とスポーツの三つのカテゴリーを新設した。
3. マンガ・アニメのカテゴリー名をマンガ・アニメ・ボーカロイドに変更した。

この記事には、下記のカテゴリーの目次が含まれる

・ 国家論 (39)
・ 経済 (79)
・ 景気予測 (9)
・ 市場概況 (66)
・ 言語 (18)
・ 科学技術 (47)
・ 都市地域論 (51)
・ マンガ・アニメ・ボーカロイド (39)
・ 小説・映画 (8)
・ 将棋 (9)
・ スポーツ (12)
・ 日本・政治 (44)

それ以外のカテゴリー

・ 日本・経済 (51)
・ 日本・歴史 (16)
・ 日本・観光 (11)
・ 日本・移民問題 (16)
・ 日本・その他 (25)
・ アメリカ (60)
・ 中国 (42)
・ 韓国 (35)
・ その他の国 (17)
・ blog的生活 (73)
・ その他 (28)
・ 旧目次 (34)

は、目次 - 2011/02(その2)を参照する。

・ 国家論 (39)
本を書くぞ宣言
日本はなぜ平等主義なのか? - 世界は日本化へ向かう(その12)
戦争国家の本質的な不平等性 - 世界は日本化へ向かう(その11)
戦争国家は知的エリート階級を必要とする - 世界は日本化へ向かう(その10)
用語の補足説明 - 世界は日本化へ向かう(その9)
現在起きている争いは? - 世界は日本化へ向かう(その8)
みなし核保有国が戦争しない理由 - 世界は日本化へ向かう(その7)
戦争国家が平和国家に変化する理由 - 世界は日本化へ向かう(その6)
戦争国家では権力が集中する - 世界は日本化へ向かう(その5)
江戸時代は平和国家の完成形である - 世界は日本化へ向かう(その4)
平和国家には尺度がない - 世界は日本化へ向かう(その3)
一度も植民地になったことがない国 - 世界は日本化へ向かう(その2)
世界は日本化へ向かう
人類が共生するためにも主権は必要なのだ
全体最適を当然と考えている人はいるのか?
中間報告 - 理想国家としての日本(その13)
産業革命の必要条件 - 理想国家としての日本(その12)
続:産業革命は農業革命 - 理想国家としての日本(その11)
産業革命は農業革命 - 理想国家としての日本(その10)
中世の終わる時 - 理想国家としての日本(その9)
中世の権力構造 - 理想国家としての日本(その8)
中国の中世 - 理想国家としての日本(その7)
古代と中世をわかつもの - 理想国家としての日本(その6)
日本古代は帝国モデルか? - 理想国家としての日本(その5)
帝国モデル - 理想国家としての日本(その4)
なぜローマ帝国は滅んだのか - 理想国家としての日本(その3)
「想像の共同体」感想
国家の起源 (理想国家としての日本-その2)
理想国家としての日本
アイデンティティなんかいらない
「日本の存在感が低下している」のは問題か?
ヒロシマ以前、ヒロシマ以後
日本は国家ではない
日本はなぜ戦争が下手なのか?
なぜ日本には偉大な思想家が存在しないのか?
欧米かぶれの人はなぜ日本に批判的か?
日本人論?
国家とは何か(その1)
日本は遅々として進む

・ 経済 (79)
なぜデフレは悪いのか?への反論
円安にならなければ景気回復はないのか?
なぜデフレは続くのか?
リフレ派にとって円高は否定すべきことなのだろうか?
ドルから円への基軸通貨の交替
次期覇権国はなぜ長期不況に突入するのだろか?
修正版:日本の生産性が低い訳
日本の生産性が低い訳
アフリカの国々はなぜ発展しなかったのか(補足) - 武士の窮乏化とグローバリゼーション(その3)
アフリカの国々はなぜ発展しなかったのか - 武士の窮乏化とグローバリゼーション(その2)
日本の財政赤字とアメリカの不動産担保証券の買い取り
石油ピーク論
「プロジェクトX」が嫌いだった
覇権国交代の理論 - 「内向の世界帝国 日本の時代がやってくる」感想
バーナンキの背理法は正しくない
「2010年世界経済大予言」感想
国の財政の考え方
物を右から左へ動かすような仕事
国債を外国人が持っていることと自国人が持っていることの違い
長期停滞に関するメモ
円高ドル高雑感
ジンバブエでなぜインフレが起こったか?
バブル崩壊後の長期停滞の仕組み
土地と通貨の類似性
自国通貨建ての国債にデフォルトリスクはあるのだろうか?
原油価格上昇の原因は何か?
ドルの基軸通貨国論議について
世界経済回復の兆し
株価上昇雑感
不良債権処理は簡単には終わらない - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その5)
アメリカ経済の今後の動向は? - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その4)
石油危機後に起こったこと - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その3)
アメリカの大恐慌が長く続いた原因は? - なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?(その2)
なぜ日本のバブル崩壊後の停滞は長く続いたのか?
キマンダが飛んだ
ポンドの暴落
内向きとか、外向きではなくて
「金融史がわかれば世界がわかる」感想
なぜバブルは起こるのか?
世界恐慌の行方- 世界経済が悲鳴を挙げている(その5)
ウォンの暴落、そして - 世界経済が悲鳴を挙げている(その2)
世界経済が悲鳴を挙げている
サラリーマンの給与増加(なぜ内需は回復しないのか?-その3)
リーマンショック雑感(その2)
リーマンショック雑感
なぜ内需は回復しないのか?(その2)
なぜ内需は回復しないのか?
ドルの今後(補足)
ドルの今後
クローズアップ現代の感想
ドルと石油の行方、または、予測と結果
バーナンキの発言 - 「デフレはなぜ怖いのか」感想(その2)
「デフレはなぜ怖いのか」感想
インフレは続き、そして
原油価格の上昇はまだ続く
リフレ政策に反対する(その2)
リフレ政策に反対する(その1)
ハイチが取るべき経済政策とは?
日本のエネルギー効率
石油価格の限界
株式市場の立ち直りから見た将来展望
不穏な気配
次の覇権国はどこか?(その1)
日本の生産性
世界経済の今後のついてのメモ
「コンテナ物語」感想
金融危機は一応収束したのか?
コストプッシュ型インフレに対して金融緩和政策を取る?(その2)
コストプッシュ型インフレに対して金融緩和政策を取る?
バブルの崩壊のプロセス
太陽電池のエネルギー収支は本当に得なのか?
ダウ安円高での日経平均高
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か(その3)
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か(その2)
食料をエタノールの生産に使うのは是か否か
不良債権処理の遠い道のり
急な円高の心配なんていいお世話
円高?円安?
いちカイにヤリ 投資立国

・ 景気予測 (9)
世界経済に関するスケッチ
来年の日本の経済
リフレ政策とデフレのぶつかる戦線
続々:2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
続:2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
2010年4〜6月期のGDP速報に刮目せよ
経済情勢雑感(2010/05/21)
今年の株式市場を予測する - 先週の株式市場(2009/12/31)
2008年日本の景気予想

・ 市場概況 (66)
ドル高はどこまで続くか? - 先週の株式相場(2009/12/25)
2009年12月18日の週の株式市場
大山鳴動して株価動かず - 今週の株式市場(2009/12/11)
今週の株式市場(2009/12/05)
元気がない - 今日の株式市場(2009/11/09)
新興国バブル仮説 - 今日の株式市場(2009/11/06)
落ち着いてきた - 今日の株式市場(2009/11/04)
アメリカが下げると日本も下げる - 今日の株式市場(2009/11/02)
偽りの上げ? - 今日の株式市場(2009/10/30)
暴落はない? - 今日の株式市場(2009/10/29)
市場の転換点 - 今日の株式市場(2009/10/28)
アメリカの住宅価格指数 - 今日の株式市場(2009/10/27)
トレンド転換? - 今日の株式市場(2009/10/26)
解釈できない不安 - 今日の株式市場(2009/10/23)
ドル安による好決算 - 今日の株式市場(2009/10/22)
凪は続く - 今日の株式市場(2009/10/21)
アメリカでのデフレとインフレの綱引き - 今日の株式市場(2009/10/20)
リフレ政策による景気回復 - 今日の株式市場(2009/10/19)
予測し難いドル円相場 - 今日の株式市場(2009/10/16)
「ドル安」は無限に続かない - 今日の株式市場(2009/10/15)
薄っぺらい世界の株価の上げ - 今日の株式市場(2009/10/14)
株高ドル高の復活 - 今日の株式市場(2009/10/13)
高値の目安 - 今日の株式市場(2009/10/09)
台風慣れする日本 - 今日の株式市場(2009/10/08)
最終局面 - 今日の株式市場(2009/10/07)
インフレ期待 - 今日の株式市場(2009/10/06)
ダメダメの日 - 今日の株式市場(2009/10/05)
オリンピック落選とMRJ100機受注 - 今日の株式市場(2009/10/02)
悪材料ばかり - 今日の株式市場(2009/10/01)
方向性を失う - 今日の株式市場(2009/09/30)
偏った株価の上昇 - 今日の株式市場(2009/09/29)
流動性の供給の終わる時 - 今日の株式市場(2009/09/28)
ボックス相場 - 今日の株式市場(2009/09/25)
予想外の上げ - 今日の株式市場(2009/09/24)
爆弾の渡し合い - 今日の株式市場(2009/09/18)
カミオカンデの光電管 - 今日の株式市場(2009/09/17)
日本の株価は海外投資家の手中にある - 今日の株式市場(2009/09/16)
鳩山内閣の人事 - 今日の株式市場(2009/09/15)
ヘッジファンド復活 - 今日の株式市場(2009/09/14)
景気回復を止めるもの - 今日の株式市場(2009/09/11)
持ち合い相場続く - 今日の株式市場(2009/09/10)
ドル全面安 - 今日の株式市場(2009/09/09)
トリプル高 - 今日の株式市場(2009/09/08)
英語の記事を読もう - 今日の株式市場(2009/09/07)
アメリカ雇用統計補足
アメリカ雇用統計 - 今日の株式市場(2009/09/04)
アメリカ金融株下落 - 今日の株式市場(2009/09/02)
鯨幕相場の終わり - 今日の株式市場(2009/09/03)
膠着状態からいつ脱出するか? - 今日の株式市場(2009/09/01)
民主党政権の展望 - 今日の株式市場(2009/08/31)
民主党が勝つことの意味 - 今日の株式市場(2009/08/28)
上げれば下げる、そんな相場 - 今日の株式市場(2009/08/27)
アメリカ株式市場の強気の理由 - 今日の株式市場(2009/08/27)
明日は明日の風が吹く - 今日の株式市場(2009/08/24)
中国市場連動仮説 - 今日の株式市場(2009/08/21)
中国の影 - 今日の株式市場(2009/08/21)
不穏な気配 - 今日の株式市場(2009/08/19)
デフレに希望を見る - 今日の株式市場(2009/08/18)
VIX指数が急激に上昇 - 今日の株式市場(2009/08/17)
株式市場に漂う不安 - 今日の株式市場(2009/08/14)
後智恵もでない - 今日の株式市場(2009/08/13)
FOMCの風待ち - 今日の株式市場(2009/08/12)
日米の景気の乖離 - 今日の株式相場(2009/08/10)
ドルが高くなった理由 - 今日の株式相場(2009/08/10)
今日の株式市場(2009/08/07)
今日の株式相場(2009/08/06)

・ 言語 (18)
言語に優劣はある
義之と書いて、何と読む?
言語カテゴリーの新設
ケータイのガラパゴス化は日本語の特異性が原因?
「ひらがな論者」に反論する
日本語は亡びるのか?(その3)
日本語は亡びるのか?(その2)
日本語は亡びるのか?
「敬語で解く日本の平等・不平等」感想
「ハングルの歴史」感想
韓国新政権の英語教育改革
英語と日本語の文章の違い
韓国の漢字理解
英語を学ぶ日本人は欧米に精神的に屈伏しているか?
中国語の数表現
英文は読みづらい
「日本語がブログの使用言語で最も使われている」って、本当?
世界で一番優れた数の表現を持った言語は日本語

・ 科学技術 (47)
なぜ日本版GPSは7機体制になるのだろうか?
「あかつき」の失敗に思う
金星応答なし
月無人探査計画に賛成する
絵に描いたエンジンは飛べない - 「スペースシャトルの落日」批判
続・日本の科学技術のレベルは落ちているのか?
日本の科学技術のレベルは落ちているのか?
日本のレベルは上がっている
「素数に憑かれた人たち ~リーマン予想への挑戦~」感想
競走馬で遺伝子研究の発展を
被害妄想をやめろ - 「激突 国際標準戦争」感想
量子ドット太陽電池
「世界が変わる現代物理学」感想
金融危機はMRJにとって追い風である
宇宙エレベーターの開発をしよう
A400Mの危機
iPS細胞とcamuiの事業化
「目利き」は重要
日本の科学技術についてのリンク集
「アダムの呪い」感想
近接場光
「イヴの七人の娘たち」感想
「新幹線のぞみ白書」感想
「国産旅客機MRJ飛翔」感想
「国産ジェット“離陸”への格闘」感想
MRJのテレビ番組
「よみがえれ!国産ジェット」感想(補足)
「よみがえれ!国産ジェット」感想
「国産旅客機が世界の空を飛ぶ日」感想
MRJの開発決定
『液冷戦闘機「飛燕」』感想
科学技術系のブログ
『悲劇の発動機「誉」』感想
「きぼう」の打ち上げ
GXロケットの計画見直し(追加)
超音速複葉機の紹介記事
サイエンスZEROの次世代新幹線
日本の科学技術は進歩しているのだろうか?
「時間の分子生物学」感想
GXロケットの計画見直し
万引き防止ICタグ導入
スモンは遺伝子の個人差が原因?
「日本はなぜ旅客機をつくれないのか」
常温核融合
第48回科学技術映像祭入賞作品
インドに宇宙開発で負けて何が問題か
太陽光レーザー,水,マグネシウムによる革新的エネルギーサイクル

・ 都市地域論 (51)
新品川駅案 - リニア中央新幹線の東京始発駅構想(その3)
都市は、なぜ飢えないのか?
続・sunamoに行ってきた
sunamoに行ってきた
続リニア中央新幹線の東京始発駅構想
リニア中央新幹線の東京始発駅構想
「沸騰都市それから」感想
沸騰都市「TOKYOモンスター」感想再び
沸騰都市「東京モンスター」感想
NHKスペシャル沸騰都市「シンガポール」感想
「沸騰都市 サンパウロ」感想
「沸騰都市 ヨハネスブルク」感想
道州制は進まない
「鉄道忌避伝説の謎」感想
続:地方分散派に問いたい事
「都市はいかにつくられたか」感想
地方分散派に問いたい事
「地域切り捨て」感想
江東区二題
東北縦貫線リンク集
「自治体格差が国を滅ぼす」感想
「格差の実像 〜改革の果てに」感想
徳島新聞の合併に伴なう変化への特集記事へのリンク
大阪の経済動向
限界集落で良かった記事
「東京駅はこうして誕生した」感想
「沸騰都市イスタンブール」感想
「山手線誕生」感想
「沸騰都市ダッカ」感想
「新・東京23区物語」感想
『「シリコンバレー」のつくり方』感想
「沸騰都市」の残りの都市は?
「世界都市」感想
地方経済に関するブログ
「沸騰都市 第2回 ロンドン 世界の首都を奪還せよ」感想
「沸騰都市 第1回 ドバイ 砂漠にわき出た巨大マネー」感想
ドバイはなぜ高層ビルを建てるのか?
「都市再生」感想
「図説駅の歴史 東京のターミナル」感想
『誰も知らなかった小さな町の「原子力戦争」』感想
「しのび寄る破綻」リンク
「アメリカ大都市の死と生」感想(補足)
「アメリカ大都市の死と生」感想
「AKIBA TOLIM」(アキバトリム)感想
「ガイアの夜明け ふるさとガールズ」感想
中部空港苦戦
首都一極集中などで検索したページ
真似される文明 - 「日本文明・世界最強の秘密」感想(その2)
「霞ヶ関歴史散歩」感想
「日本文明世界最強の秘密」感想
東京一極集中論批判

・ マンガ・アニメ・ボーカロイド (39)
MMD傑作ドラマ
ボーカロイド論のような物
Lat式ミクの秘密
「耳のあるロボットの唄」に感動する
初音ミクは今世紀最大のスター
MMDの海外伝播
ワンピースはなぜアメリカで受けないのか
「第4回MMD杯」感想
「ONE PIECE」第574話"ポートガス・D・エース死す"感想
初音ミクと外国人コレクション
「画像をぷるぷるにするソフト」に感動
「世界カワイイ革命」感想
「涼宮ハルヒの憂鬱 エンドレスエイト」感想
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」ネタばれなし感想
「ダブルラリアット」感想
ガンダム大地に立つ
「けいおん!」感想
「新テニスの王子様」のアシスタントをしているアメリカ人
フランスでのマンガの売行き
「鉄風」と「大正野球娘」マンガ感想
「マンガ学」感想
Tokyopopのその後
Tokyopopのレイオフ
本場のありがたみ
増田悦佐氏インタビュー記事
「ONE PIECE 第488話」感想
「バンブーブレード」感想
外国でのマンガの話三題
ポルノは性犯罪を減らすか?
マンガアニメ系の記事のリンク
深夜アニメは日本だけのものじゃない
マンファはマンガと違います
Naruto核爆発す
ジョジョの奇妙な冒険・感涙名場面50選
マンガなんか忘れちまいな、マンファがあるぜ。
極私的マンガウォッチング「B館」のsakura-conリポート
アメリカでのmanga売上部数
2007年4月の新アニメ感想
米エロマンガ出版者の嘆き

・ 小説・映画 (8)
「イリアム」感想
グダグダ日記「獲物」と「五百万ドルの迷宮」感想編
「疑惑」感想
「再起」感想
「龍盤七朝DRAGONBUSTER 01」感想
「マルドゥック・スクランブル」感想
「狼花」感想
「ひとりっ子」感想

・ 将棋 (9)
渡辺竜王7連覇
竜王戦5局目感想
竜王戦雑感
羽生とあから2010の対局を願う
羽生マジック9四歩(NHK杯トーナメント優勝)
羽生が負けた
「大山康晴の晩節」感想
将棋ソフト トップアマに勝つ
驚愕の曠野

・ スポーツ (12)
アジアカップ優勝
サッカー日本対韓国戦感想
恩返しのための戦い - 韓国戦前夜
日本対カタール戦感想
サッカー日本対シリア感想
グダグダ日記ワールドカップ予選突破編
WBC決勝戦ダルビッシュが印象に残る
4度目の韓国戦
日韓野球戦敗戦、オリンピック終了
オリンピック野球リーグ戦突破
オリンピック野球日韓戦
日韓野球戦

・ 日本・政治 (44)
来年の日本の政治
続:民主党は分裂する
民主党は分裂する
くたばれカイザー
鳩山首相はバカなの?
普天間基地暫定使用という茶番
成長戦略がないことは正しい
鳩山政権は意外と長く持つかもしれない
民主党政権誕生
変革期のリーダーシップ
鳩山次期首相の哲学「友愛」とは?
鳩山政権は長くない
投票前夜、選挙について考えたこと
民主党は明治維新の尊皇攘夷派になれるか?
次期総選挙を前にして
麻生首相の鳩山総務相更迭を支持する
なぜ日本のマスコミは反日的なのか?
麻生総理を批判する
審議拒否は確かにおかしい気がする
麻生首相の医療発言を擁護する
なぜ日本の総理大臣はころころ変わるのか?
「小泉官邸秘録」感想
福田総理辞任
拉致被害者を北朝鮮に戻す?
「裕仁天皇」感想
なぜ六者協議で外交的孤立を恐れるのか?
『日本の「ミドルパワー」外交』感想
日本の存在回復の願望
日本経済の未来
「物価上昇、しょうがない」福田発言
なぜ道路族は一般財源化に反対するのだろうか?
現在の政治情勢の混沌の原因
野党の審議拒否がわからない
違憲論への違和感
世界の安定のための日本の役割
情報通信法(仮)に怒っている
「同盟漂流」感想
護憲派っていったい?
小泉の答弁
武器輸出解禁論について
国民投票の維持費に毎年十億かかるって本当?
かんべえ氏の発言の不快
安倍政権の公務員制度改革
日本版CIA設立に反対する

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